2007年06月01日

何気に幸せを感じるとき

今朝、下の娘がおまるで用を足せた。
大のほうだ。
これで2度目だ。

人が聞いたら、まったくつまらん話だが、家族にとっては、とてもうれしかった。
こういうことがあると、二人目でも一人目と同じぐらい新鮮で、うれしく思えるのが不思議だ。

カナダに行くまでにオムツが取れるかもしれない。

自慢げに笑顔で喜び踊る次女。
それを見て家族みんなで「よかったねー」と言って笑った。

その直後に、オムツでやってしまって、それでもまたおまるを使うと言い張る娘。
皆でまた大笑いした。

なんというか、こういう時間が持てるのが大事な気がした。

これからもこんな調子で、つまらんことでも家族が笑って過ごせたらなあと切に願う。


娘が思春期になって、自分の下のねたなんて書いてたのがばれたら殺されるかな。





posted by りもじろう at 22:11 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初めてコメントします。
僕にも息子が2人いて、もうすぐ3歳になる長男がパンツトレーニングをしています。
本人は、トイレで用を足すととても誇らしげです。
男の子なので、庭で立ちショ○ベンをするのが最近の流行のようですが。。。
これからも楽しく拝見します。
Posted by tochi at 2007年06月02日 10:16
コメントありがとうございます。
やっぱり、男の子は違いますねー。
下の娘はやんちゃなほうなんですが、他の男の子がたまに遊びに来ると、その暴れん坊ぶりにはびっくりさせられます。

またのお越しをお待ちしています。

Posted by りもじろう at 2007年06月04日 11:07
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