2006年05月29日

ニュージーランドの就職活動再び

Javaなどのキーワードを元に、Web上で募集職種を探した。

自分のスキルからいって、Intermediate ProgramerからSenior Architectなどのポジションをターゲットにした。

Technical Lead, Team Managerとなるとグループリーダーとしてチームのマネジメントを担当することになる。
現業からいったらマネジメントでもよいかもしれないが、いきなり異国の会社では、仕事の進め方などが不慣れであるので、無理しないことにした。

よくリストに出てくる4社ほどのエージェントと、直接募集をかけているSI会社に応募してみることにした。
今回はカバーレターも作成し、一緒に添付した。カバーレターには「ITAをもらっており、本申請をいつでもできます」、と強調しておく。

妻が、

「日本人向けのNZの掲示板サイトに書き込みしてみたら?」

というアドバイスをくれた。
まあ、この際何でもやってみよう。

「当方Webアプリのプログラミングできます。」

これでだめなら、Job Offer無しで本申請をして、北京で面接をしよう。ワークビザを取れたところで、再度就職活動だ。面倒だが、仕方あるまい。

どうなることやら。


posted by りもじろう at 11:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 移住準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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