2週間後の今、25℃越えだ。
庭には一部雪も残っているのに。
ものすごい勢いで季節が変わるんですなあ、カナダ。
4月に入って、カナディアングースも帰ってきて、ガーガーいっている。鳥がさえずり、リスが駆け回る。
鹿が3頭庭先に来た。子供たちは大喜びだ。
春だなあ。なんてさわやかな。
さあ、雪解けした庭の掃除だ!雪の下に残っていた落ち葉を集める。
そこで目にするのは、鹿とリスの糞が散在...
春だなあ。なんてさわやかな(涙)!
むきになって、庭中を徹底的に掃除してやった。(その後、熱中症でフラフラになってダウン)
さあ、春だ。郊外に出かけよう!
そこで目にするのは、なんだか、わからない小動物のご遺体が道路上に散在...
春だなあ。なんてさわやかな(涙x2)!
どこかでたけしが書いていたエッセイを思い出した。
「人間は実は自然なんて嫌いなんだよ。本当の自然なんて人間にとってはそんな美しいことばかりじゃないし、自然災害だって自然の一部だ。」(詳細失念)
まったく関係ないが、近所の湖のガソリンスタンド。
まあ、こんな経験もやってみると面白いもんですなあ。